ティモティア・保水バリアクリームの口コミ♪アトピー、赤ら顔、敏感肌、乾燥肌に

保水バリアクリーム

 

ティモティア・保水バリアクリームは、敏感肌専用クリーム。

 

肌のうるおいを守り、外部刺激から守るという重要な役割を持っているセラミドを浸透しやすいように肌と同じ液晶構造にする特殊技術使い『液晶セラミド』にして配合。

 

液晶セラミドは自然に油分と水分が層状に混ざっているため、とても安定していて水が蒸発しにくくうるおいを保つことができ、一般的な製法のセラミドクリームと比較して、液晶構造セラミドは時間の経過に伴い肌水分量を高く保つだけでなく、低下してきた水分量を増やすことも確認できています。

 

多くのセラミドの中でも、最も肌なじみが良い「ヒト型セラミド」を使いセラミドと一緒に配合することでうるおいの相乗効果が期待できる「ナイアシンアミド」を使用し、肌を保護するため不純物が少なく酸化しにくいワセリン「サンホワイト」を使用しています。

 

細菌が繁殖しにくい特徴がある結合水使用し、肌の刺激となる恐れのある防腐剤を使わないやさしい処方になっています。

ティモティア保水バリアクリームを使ってみた感想

 

私の肌は数年前から酒さでの赤ら顔。

 

常に赤いのはもちろん、超敏感なのでチョットした刺激でもすぐに肌荒れします。

 

そんな肌のケアに以前、ティモティアバリアバランスジェルを使って良かったのでこちらも試してみることにしました。

 

ティモティア保水バリアクリームの使用感

ティモティア保水バリアクリーム

 

香りは成分そのものの香りかな、ミルクっぽい香りで嫌な匂いはしません。

 

ティモティア保水バリアクリーム

乳液のような柔らかいクリームで肌なじみも良いです。

ティモティア保水バリアクリーム

 

ぐんぐんどこまでも良く伸び、しっかり伸ばすとべた付きも少なくなります。

 

ティモティア保水バリアクリーム

 

とても肌がしっとりしてカバーされている感じがします。

 

私の場合は、インナードライで肌表面の乾燥は感じていませんが、なかからしっかり潤うからか、肌がモッチリします。

 

赤ら顔は、肌バリアも乱れているのでこうしたクリームで肌を保護するのはとても良いですね。

 

ただ、私のような脂性肌だと適量を塗るとどうしてもべた付くので、ワセリンを塗る要領で耳かきですくうくらいの量を手に取り手のひらでしっかり伸ばしてハンドプレスするように付けるのが良さそうです。

 

 

超敏感肌ですが、刺激もトラブルもなく最後まで使いきりました。

 

少量しか使わないので2週間ほど持ちましたが、外部の刺激から守られるからか顔の赤みが出にくくなった感じがしました。

 

私の場合あまり塗り過ぎると、毛穴が詰まって小さな白ニキビが出やすくなるので少量しか使いませんでしたけど、常に肌の乾燥を感じている方なら、もう少したっぷり目に塗っても問題ないと思います。

 

赤ら顔や敏感肌、乾燥肌はセラミドが減少して外部の刺激から肌を守れない状態になっているのでセラミド配合の保水バリアクリームなどで肌を保護することはとても大切だと実感しました。

 

肌がとても敏感になっている

 

常に肌の乾燥を感じる

 

肌が薄く外部の刺激受けやすい

 

などの悩みがある方にとても良いと思いました。

 

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